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2011年3月2日 水曜日 星神の加護

 出るのが面倒なので冷蔵庫に入っていた、期限の切れた納豆を晩飯にしてみるという試み。


 (挨拶)



 これくらいアンモニア臭するのも悪くない。いや、まずい。
 納豆好きな私ですが、さすがにここまで鼻を突き抜けるかのような刺激は厳しい。確かにカラシはこの臭いをキャンセルしうるとしみじみ思いました。



 僕が知っている漫画で、魔法を面白く格好良く描いた漫画が混淆世紀ボルドーです。
 今から20年くらい前の漫画ですが色あせることがないというか、続きまだかなあと心待ちにしているレベルの面白さ。
 某魔法少女でふと思い出してしまいました。
 



 先日、ゲーム内の知り合いとお酒を飲む機会があったのですが、若い、若すぎでまぶしい。
 ここ最近そういう機会が何回かあってですね、やっぱ20代前半というのは若い。自分がおっさんであることを認めざるをえない。
 なんつーか、酒にだらしないおっさんでしかないですね。自分は若いとごまかしていましたが、やはりそんなことはなかったようです。

 4月からどうするべな。さすがに誤魔化せないなーとしみじみ。

 某病院がいろいろ編成が変るんですね。んで某部長がおそらく仕切ることになると思うのですが、考え方が違うんですよねぇ。
 立派な先生だし、実績も、実力も素晴らしいことは間違いありません。尊敬もできるレベル。ただしあまりにも切れすぎて、ちょっと一般化は難しいのではないかという要求をするのですね。

 例えば同じ台詞を言ったとしてもですね、60歳の誠実そうなオーラを放った医者と、20代の医者とでは印象がまるで違うといいますかね。
 正拳突きを毎日30年間1万回やってた人の正拳突きと、初めて正拳突きをした人とでは、内包しているものが全く違うわけですよ。

 あれは僕が横で話を聞いていても、感動するほどです。

 医療レベルの均質化を目指すときに、天才というか、その類を基準とするのは現実的ではないと思うんですよね。あの先生だからこそ出来ることであって、僕は同じことを言えません。多分言ったらドキドキします。気になって眠れなくなるんじゃないかと思う感じですね。

 遠慮してこんなこと書きましたが、ああいう方針はもう古いのではないかと思ってるんです。というより、上手くいく人とそうじゃない人が明らかになっているんですね。
 なんであの部長にしきらせるんだか。

 ちなみに初対面の飲み会の時に、

 「それは本当に出来るんですかね」
 「お前医者やめろ」

 こんな心温まる会話をしたことがあります。義理人情的にバイト継続したんですが、なんであの部長がこっちまで仕切ることを許したんだか。
 みたいな、あれな現実世界。施設として方針がそう舵を切るなら、バイトとしてはいられないよなぁ。



 今日のお買い物。
 20110302
 イカ娘にストパン。
 まあ僕の部屋にBD見られる環境は存在しないんですけど。見られないから買ってはいけないという道理は無かろう?



 あー、そういえばFF11で猫鯖が消えますね。
 別鯖と統合されるらしいですが、これもまたどうなるんですかね。






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