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2011年6月1日 水曜日 神秘の世界

 リアリズムが足りない。


 (挨拶)



 最近考え事が暗すぎて、すっかりゲームに逃避しています。
 そんな僕を心配してくれたのか、某大学の人たちが飲み会に呼んでくれるわけです。わざわざ神奈川まできてくれるというところが暖かい。あたたけえ! あたたけえ!

 しかし残念なことに全員男。しかも年下。つーか後輩。

 「ダメ・・・僕男の子だよお・・・」

 とか飲み会でほざくべきなんでしょうか。一人くらい女医がいてもいいんじゃないでしょうか。ダメですか。僕はそんなに女医さんに冷たかったですか。それともスケベ心丸出しだったんでしょうか。顔に出てましたか。ごめんなさい。生きててごめんなさい。

 しかし某国立大学の人たちはずいぶんと暖かいですね。マジで。電車で2時間以上かかるんじゃないのかの。



 そんな彼らが来るというので、部屋がビールの空き缶とかエロ本とかタバコの灰まみれでは悪いと思ったので、業者にゴミ出しする決心がついたんですよね。
 ダスキンあたりにルームクリーニングでも依頼した方がよかったかな。冷蔵庫をお酒でいっぱいにしてむかえてあげよう。


 今期は僕はあの花ばかりみているのですが、それ以外はどうなんですかね。



 今日のほのぼのニュース。

 病床ベッド140万に抑制 厚生省案、入院日数3分の1削減

 以下、作り話です。

 まさに今日ですが、超高齢認知症、足が痛むを主訴に整形外科入院。入院も家族の希望だそうです。
 結局痛風だったかな。
 痛みも治まり、病院としてはやることがありません。しかし家族が退院を許してくれない。自宅ではみられないとのこと。それで転院先やら施設やらをいろいろ探して紹介しましたが、どこもケアが不十分と家族が納得してくれません。そのままお断りされること数ヶ月すぎてしまいました。
 さすがに整形外科の主治医が家族に強く退院を勧めたところ、

 「家で転んだら病院は責任をとってくれんのかよ!!!!!!!」

 と家族マジギレ。
 それは病院のせいなのかよ・・・と、横で聞いていた僕は思いました。作り話です。

 このエピソードとあわせてニュースを読むと、なんだか心がポカポカしてきますよね。癒されました。



 

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